Touchstone Sパラメータビューアー
S1P・S2Pファイルを開き、振幅、位相、スミスチャート上の反射特性を確認できます。ファイルはブラウザー内で処理します。
Touchstone v1 · .s1p / .s2p · RI / MA / DB · Hz / kHz / MHz / GHz
.s1pまたは.s2pファイルを1つドロップするか、端末から選択してください。
アカウントやアップロードは不要です。ファイルの内容や名前をサーバーやアクセス解析に送信しません。
1ファイルあたり262,144バイト、20,000周波数点まで。
Touchstoneファイルの内容
S1Pは1ポートのS11を格納します。S2Pは各周波数のS11、S21、S12、S22をこの順序で格納します。基準インピーダンスは波の比とポートインピーダンスの関係を定めるもので、部品の値ではありません。
# Hz S RI R 50のような明示的なオプション行と、共通の正の実数基準インピーダンスが必要です。ポート数は拡張子で指定します。コメントと複数行のレコードに対応しますが、各周波数のレコードは新しい行から始めてください。Touchstone v2、混合モード、ポート別または複素基準インピーダンス、ノイズセクションには対応していません。
# Hz S RI R 50回路の検討へ進む
単一の負荷にはスミスチャート計算機を、回路シミュレーションにはTersaをご利用ください。iPhoneアプリとWeb CADは別に開きます。このビューアーからファイルを自動転送することはありません。